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デリーの大気汚染対策は北京でも通じるのか?

デリーの交通機関からの大気汚染は、最高裁判所の判決を契機に、公共交通機関の燃料をディーゼルから圧縮天然ガスにしたり、古い自動車の退出を図ったりしたことで、かなり改善したと言われています。

しかし、一方で自動車の台数が増加したり、中古車が以前多かったりすることで、大気汚染、またそれを起因とする健康被害は多いそうです。

似たような大気汚染の問題は北京にも当てはまるかと思います。

で、これ比較できないかと。北京のことは無知ですが、学期末のペーパーが差し迫ってきたので書こうかな、と思っている日々です。
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| 交通政策 | 17時55分 | comments:0|このエントリーを含むはてなブックマーク|trackbacks:0 | TOP↑

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