2009年09月 | ARCHIVE-SELECT | 2009年11月

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ベッドバグ

新しい部屋にベッドバグいたっぽいです。

腫れものができました・・・。

・・・・・・・

今回は↓の拍手はなしで・・・
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| プライベート | 23時34分 | comments:2|このエントリーを含むはてなブックマーク|trackbacks:0 | TOP↑

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フィリピンの台風被害に対して私はどうするべきか?

ものすごく迷っていることがあります。
それは、お金をあげることがいいことなのか?ということです。

皆さんもご存知かもしれませんが、フィリピンマニラは台風直撃で浸水などによって多くの被害がでました。⇒『フィリピンで台風が猛威 300人以上死亡』産経ニュース

心配になって友人たちにメールしたところ、友人たちも職場(学校)や自宅で被害が出た様で、かなり精神的なショックも受けているようです。自宅も「すべてのものがなくなってしまった。」と言っていました。正直どう声をかければいいのか分かりません。


自分は何ができるか?
ということを問われている気がします。ものとか送っても送る費用の方が高くつきそうだし、結局お金を送るのが一番効果的ではないかと思います。

一方で、お金をあげるのはどうなのか、という迷いもあります。

なぜかというと、日本で友人が同じ目にあったらそうするかというと、しない可能性があるからです。今思いつくままにその理由をつらつらと書くと、日本の場合は、学校の被害、特に資金面はきちんと行政が面倒を見てくれそうだからです。また、住宅被害も保険がおりそうな気がします。

日本だったら、被害に遭ったひとの片付けの手助けに行ったり、電話をかけて励ましたりするでしょう。そんな物質的・お金的なことではなくて、精神的な支えを日本では期待されている気がします。

しかし、フィリピンだとそうではない可能性があります。特に学校はパニックになっている感じがメールから伝わってきます。大丈夫と心配したりすることよりも、文化的にもダイレクトな支えの方が期待されているのではないか、という気になっています。

だから、お金を寄付して、復旧に使ってもらうのもいいのではないかと思っています。が、援助のことを勉強したことがあるので、自立の精神を失わせてしまうのではないかという心配もしてしまいます。

で、書きながら落ち着いた結論は、一人で考えていてもしょうがないので、何が一番困っているか?と聞くことにしました。

ちなみに、フィリピンで寄付することはいいことなのかとかご存知の方いれば教えてください。とここまで書いて気が付きましたが、日本でも結構な被害が出ているようです。自然災害は怖いですね・・・

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| 独り言 | 23時46分 | comments:5|このエントリーを含むはてなブックマーク|trackbacks:0 | TOP↑

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新しいルームメート

今日から新しいルームメイトとの生活です。

中国人の方です。中国語練習しようかな笑

| 独り言 | 23時36分 | comments:0|このエントリーを含むはてなブックマーク|trackbacks:0 | TOP↑

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国連フォーラムの宣伝

3か月程前から、国連フォーラムの幹事をやっています。⇒国連ファーラムのサイトへ

以前から興味があったのですが、学業に圧迫されていて今までできなかったのですが、最近少し余裕ができてきて始めることにしました。

色々な企画をやっていますが、なんと言ってもウリは、連載100回を超える、「国連職員Now」でしょう。⇒国連職員Now!のページへ

色々な国連職員さんにキャリアアップやお仕事の内容、国連への意見などをインタビューしていくという企画で、迫力ある写真とともに届けています。私は担当が違うので全く関わっていませんが、人気があるようです。

皆さんも是非ご覧になってください。

*ただ、私個人はこういう素晴らしい方々のキャリアをみていると、自分と比較して凹むことがあるのですべてには目を通していません失笑。興味のある機関職種の方のものには目を通しています。

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| 国連 | 23時21分 | comments:0|このエントリーを含むはてなブックマーク|trackbacks:0 | TOP↑

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クリーン開発メカニズムの本を読んでみました

カーボン・マーケット、特にクリーン開発メカニズムの本を読みました。

カーボン・マーケットとCDM―どうとらえ、どう使いこなす?カーボン・マーケットとCDM―どうとらえ、どう使いこなす?
(2009/04/08)
「環境・持続社会」研究センター

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先学期、カーボンファイナンスの授業(有名な講師だったけれど忘れた)を取ろうとして結局取らなかったので、とても興味深く読めました。

感想はまた書きますが、このメカニズム根本的にうまくいくのか不安です。なぜかというと、クリーン開発メカニズムを通じて生じた、温暖化効果ガスの削減量は最終的には国連の理事会が決定して初めて有効なお金になるらしいのです。

でも、

まだ詳しくは知りませんが、

これって手続きものすごく細かくてなかなか進みそうにない気がしませんか?

まぁもちろん、削減されていないのに削減されたことになっている「悪貨」がでてしまったら、「良貨」を駆逐してしまいますが、でも世界中のプロジェクトを最終的には理事会がGOサインだすなんて、非効率にもほどがあるような・・・。

民間の会社とかに委託すればいいのにねー。と思うけれど、そうはいかないのか?うーん、勉強が必要です。

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| 気候変動 | 23時10分 | comments:0|このエントリーを含むはてなブックマーク|trackbacks:0 | TOP↑

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2つ完了!

今日は、ここ最近ずっと準備してきたことを2つ仕上げました。1つは2か月間、もう1つは2週間ずっとつきっきりでした。

と言っても、何のことかわかないかと思いますが、まぁやがて書けるようになったらなと思っています。

それにしても、今回はかなり準備ができました。

といっても、現在ある制約の中での最良という意味です。制約の中でやっていく-現実的に生きて、かつ前に進んでいく-ことは必要なのかなとようやく気がついてきました。

何か新しいことにチャレンジする際には、必ず不安になることとか、心配なこととかあります。でも、それはイデアスの素敵な先輩が言うところの、心のブレーキ、なのかなと。

物事がうまくいきそうな時とか、何か新しいことを始めようと決心した後に、「あれ、私これで大丈夫か?」とふと不安に思ったりとか、友人の「仕事を辞めて大丈夫なのー?」といった言葉に心を動かされたりとか。

それは、ブレーキを踏んでいる、というらしいです。なるほど!納得の表現ですね。

不安材料とか絶対になくならないし、私達の道を妨げるものって常にあるのではないかと思います。それが制約条件になってくる。でもブレーキをいつも踏んでいてはいつまでたっても前には進めません。

制約条件下で、いかにベストを尽くせるかが大切なんだなと気が付いてきました(今頃)。不満を言うことはストレス発散にはいいですが、私たちははまりがちですが、その不満に自らもとらわれたら元も子もないですよね。

やるべきこと、やりたいことは山ほどあるのだから、とりあえずでも前に進むのがいいのだろうという結論です。

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| キャリア | 23時33分 | comments:0|このエントリーを含むはてなブックマーク|trackbacks:0 | TOP↑

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