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STATAコマンド一覧

STATAのコマンドに苦労しているので、使ったものからここにアップしていきます。

ちなみに、多くのアメリカの公共政策系の大学院では、統計学、計量経済学の授業でSTATAを使用するようですし、世銀などの国際機関でも統計処理はSTATAのようです。

統計用語や使い方は、全く自信ありません。間違っていたら、指摘ください。
徐々に増やしていきます。

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相関係数を求める: correlate v v:

パネルデータであることを認識させる: tsset idcode year:

固定効果モデル(Fixed effect model): xtreg dependent_variable independent_variable, i(id_variable) fe
結局、いつものやつと違うのは、regの代わりに、xtregを使用すること、i( )で、中に固体認識番号を入れること、feを最後につけること。


F検定、2つの係数が同時に0(F-Test that coefficients on reg2 and reg3 are jointly equal to 0):
test (reg2=0) (reg3=0)
この場合だと、"reg2"には説明変数を入れる。

---------------

ちなみに、下記の本も「留学必須本」です。

Stataで計量経済学入門Stataで計量経済学入門
(2007/03)
筒井 淳也秋吉 美都

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| 経済学 | 23時53分 | comments:0|このエントリーを含むはてなブックマーク|trackbacks:0 | TOP↑















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